買って・試して・レビューする! 自腹でモニターするおかいもの生活の記録。 私のあんてなに引っかかった1品を良し悪し関わらず発信中♪
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au携帯 SHARP SH001
【評価】 ★★★★☆

【感想】 シンプルデザインに超多機能。CCDカメラ搭載なので写真も凄く綺麗。ブログやる人にお薦め。

【購入】 19200円(社割)→7560円 auショップ

【商品情報】 こちら(*1)

au携帯 SHARP SH001


8月末に、4年ぶりに携帯を買い換えました。
まる1ヶ月使ってみたのでレビュー記事を・・・と思ってたんですが、デジカメが壊れちまっててんやわんやだったので、やや遅れなりのレビューをば。
念の為先に言っときますが、記事長い上にあんまりまとまってないです。
すんません。


auからcdmaOneやCDMA 1Xを3ヶ月以上利用してる人向けに、要約すると「あんたの携帯、CDMA 1X WINのに機種変更してくんない?条件クリアしてくれりゃお安くするからさー」という案内を送っているようで、やはり私にも届きました。
今年の8月9日をもってauはcdmaOneやCDMA 1Xサービスの新規受付を終了しており、要はCDMA 1X WINに一本化したいんでしょうな。
今まで使っていたCASIOのA5512CAが壊れたわけでもないし、むしろ使いやすくて最高にお気に入り機種でして、出来ることなら変更したくなかったんですけどね。
仕方なくしぶしぶ変更しましたよ。

当初は再びカシオへ乗り換えるつもりで、EXILIMケータイ(W63CA)(*1)のアイスホワイトかチタニウムゴールド狙いだったのですが、価格.comでのクチコミ評判はイマイチ。
カシオユーザーはカシオへ乗り換えていく人が多いのですが、そういった方々からも批判の声が多く、ちょっと気になるんですよね。
知人の勤めるauショップに出向いて実際のトコどうなのよ?と相談してみると、「お客さんが欲しいって言えば売るけど、正直自分の知人には薦めない・・・というか止めた方がいいよ?実際あんまり評判良くないよ?」と全力で止められてしまいました。
デジカメの調子が悪かったので、できればカメラ機能が使える物がいいなあと相談したところ、「カメラならソニーのCyber-shotケータイ(S001)(*1)かシャープのSH001かなあ。お買い得で言えばSH001の方が安くなるよ。」とのこと。
この2つで選ばなきゃいけないなら外見デザイン重視でもSH001なんだけど、A5512CAみたいなサブウィンドウがないんですよね。
時計を持ち歩かない身としてはサブウィンドウで時計表示してあると凄く便利なんだけどなあ。
そういう意味ではシャープのURBANO(アルバーノ)(*1)がサブウィンドウも含めて好みのデザインなんだけど、これってライト(フラッシュ)が付いてないんですよ。
まあフラッシュはあんまり使わないけど、夜に車の中でちょっと手元を照らしたい時とかにライトが付いてないと地味に不便なんだよなあ。
迷って迷って結局はお薦めのSH001を、カラーはシンプルなクォーツホワイトにしてみました。
散々迷っておいてなんですが、人気カラーだったようでラスイチ在庫。
そういえばフジの月9ドラマ『ブザービート』で、ヒロインの北川景子が使ってたヤツだわな。
知人の社割で19200円のところ、たまっていたKDDIのポイント12000円分を使って7200円、そこに消費税が付いて7560円ナリ。


今までのA5512CAとデザイン比較。
左がSH001、右がA5512CA
左のSH001の方がひとまわり大きくなりますが、薄くてスリムな印象ですね。
とはいえ、私は右のぽってりと愛らしく遊び心のあるA5512CAのデザイン大好きなんですけども。
ちなみに閉じた状態でのSH001は約48(W)×111(H)×16.6(D)mm、重さは約124g。
手に持った時の馴染み具合や重さは、女性の手でもしっくりくる感じで、なかなか良いと思いました。

SH001は「チッ」「ミチッ」といった開閉音。
A5512CAの「パクン」の方が個人的には可愛いくて好き。

開いてみると、更に大きさに差が出ますよ。
本体はもちろん、何よりもメインディスプレイが段違いにデカイ。
SH001は3.0インチの大画面です。
液晶が大きいと、なんだかんだ言っても見やすいね。
反面、指紋や皮脂のあとが目立つので、クリーナーになってる携帯ストラップでマメにゴシゴシしてます。
開いてみるとこんな感じ
キーの押しやすさは断然フレンドリーデザインのA5512CAに軍配。
SH001はキーがフラットで浅いので若干押しにくく感じたけど、これは慣れれば問題ないレベルです。
それよりも、アプリとアドレス帳のキーが逆になった事の方が地味に使いづらかったり。
これは指が位置を記憶しちゃってるので、なかなか慣れていきません。
しかも使用頻度低いし。

最近の携帯は気が利いてるなあと感心したのは、ベール機能が付いていたこと。
ベール機能ってのはアレですよ、要は携帯に貼る覗き見防止用保護シールの代わりになる機能ですよ。
ベール機能が付いてて便利
右の一番下にあるTVキーを長押しするだけですぐに切り替わるお手軽さが良いですねえ。
この視野ブロック用の画像も静止画から動きのあるものまで何種類かあり、更に薄い・標準・濃いの3段階に濃淡を調節できます。
ちなみに上の画像は一番薄い設定の状態。

メインディスプレイの上端に、常にニュースが流れてる部分があります。
煩わしいので流れないように設定しましたが、この黒帯自体は消えないようですね。
消えてくれて構わないんだけどなー、画面目いっぱい使えないという意味でちと残念。
上端に常にニュースが流れてる部分が

待ち受けにはショートカット用のアイコンを9個まで設置できます。
アイコンがずらずら並んでるのもうざったいので、4個しか置いてませんけどね。
ちなみに、電卓・バーコードリーダー・アラーム・省エネモードの4個。
ほんと、必要最小限です。
ショートカット用のアイコンを置けます
このアイコン、左から順にナンバーがふられているのですが、そのナンバーに相当する数字キー長押しでも同様に使う事ができます。
9個フルで置いてる人には結構便利かも。

ファントはデフォルトが明朝体。
デフォルトは明朝体
これがイイ!という人もいると思いますが、私は馴染めなかったので結局スタンダード(ゴシック)を選択して使ってます。

メールで良いなと思ったのは、一覧で選んだメールの本文プレビューが、その下のスペース(背景が青っぽいところ)に表示されること。
この画像でわかりますかね?左は一覧、右はそのメールを開いたところです。
メールのプレビューが地味に便利
何が良いのかというと、要らないメールを削除する時にいちいちメールを開いて中身を確認する手間が省けること。
週1くらいで要らないメールをまとめて削除しているんですが、その時に物凄く便利なんだわー。
逆に、短いメール(特にCメール)なんかだと本文プレビューで全文読めてしまうので、うっかり開封し忘れて未開封メールだらけになってたりもしますが。
私はこの機能初めてでじんわりと感動したのですが、もしかして今やどの携帯でも一般的?

シャープ書院の流れを汲むという独特な文字変換には最初戸惑いましたが、慣れてきたらむしろ頭の良い子に育ってきました。
ただ、メールやアドレス帳入力なんかの文字入力はレスポンスもダイレクトに反応してサクサクなんですが、他のキー操作は全てワンテンポ遅れるんですよ。
クチコミを読んでいると俗に「モッサリする」と表現される事が多いのですが、auのKCP+端末共通の仕様のようです。

KCP(KDDI Common Platform)とはau携帯の共通プラットフォームの事。
メーカーごとにバラバラだったプラットフォームを共通化する事で各メーカー側のソフトウェア開発の手間と予算を抑えることができ、私たちユーザーにとっては安価で早く新製品を供給してもらえるというメリットがあるのだとか。
KCP+は去年の秋あたりから導入されはじめた新しいプラットフォームで、更に共通化する機能が増えたのだそうな。
ただ、まだまだ不安定な面もあり、中でも多くのユーザーが口を揃えて不満を言うのはこの「モッサリ感」なのですよね。
今の段階では、KCP+を採用している機種は共通してこのモッサリから逃れる事は出来ないんですが、実際使ってるとそんなには気にならなくなってきました。
急いでいる時なんかはちょいイラつくこともありますが。

外側のインテリアとカメラ機能なんかをチョコチョコと。
パッと見だと立派なレンズのようですが、デジカメ部分は点線の丸で囲った部分だけのハッタリ君です。
カメラ部分
上の点線の楕円で囲った部分は赤外線ポート。
ポツポツと小さな穴が並んでいるのはスピーカー。
ちなみに、ライトはここ。
ライトはコチラ

ああ、そういえば、赤外線やBluetoothでの送受信、この機種で初体験しました。
妹が出産した日に撮った姪っ子の生まれたてホヤホヤ画像、その場ですぐに母のau携帯に赤外線で送りましたが、すんげー便利ですねコレ!
今まで携帯で撮った画像はメール添付でしか動かせなかったので、そりゃもう感動でした。
「お義姉さん、その写真僕も欲しいです」と言う義弟のソフトバンク携帯には上手く赤外線送信できなかったので、こちらはBluetoothで送信しました。
実を言うとBluetoothについては「イヤホンをワイヤレスにしたい時にこの機能が付いてないと駄目」という程度の物凄い浅い知識しかなかったので、画像なんかのデータのやり取りにも使えると義弟から聞いて目から鱗でした。
他にもTouch Messageという方式でもデータ送受信できるらしいのですが、これに対応している知人が周りに居ないので未確認。
というか、使う事あるのかな?なさそうだな、私の場合は。

ディスプレイをくるっと回転させまして、
ぐるっと回転させまして
この様にビューアポジションにすると、自動的にデジカメモードが立ち上がります。
ビューアポジションにすると、自動的にデジカメモードに
この大きな液晶画面、室内なんかだと全く問題ないどころか凄く綺麗に見る事が出来るのですが、ピーカンの太陽の下だと映像がかなり見えにくい。
実は海ほたるの記事で載せた画像は全部この携帯で撮影したのですが、ほとんどディスプレイ見えてない状態で撮ってました。
ほぼ目視できてないのでどんな画像に撮れているのかすら良く分かっておらず、何枚か撮ってから屋内に入って確認してたんですよ。
これはカメラとして使う時には相当不安だし、物凄く不満なポイント。
バックライトの明るさ調整は出来るんですが、いちいち撮影する時に設定しなおす暇なんてないし、かといって常に一番明るくしておいたらバッテリーぐいぐい食っちゃうしなあ。

シャッター音は結構大きいです。
A5512CAと比べてもちょっと大きすぎなんじゃ?というくらいで気になるんですが、コレ小さく出来ないんですよね。
犯罪防止の為に重要なのだとは理解できますが、うーん、やはり気になるわあ。

800万画素で最大ISO2500相当の高感度。
既にこの時点で我が家のデジカメの遥か上を行くんですが、顔検出オートフォーカスまで付いてました。
フォトサイズは『壁紙モード』と『デジカメモード』の2種です。
『壁紙モード』だと通常の写メなんかに使う標準サイズの他に、SH001の画面サイズ向けに撮影できるワイドがあります。
前述の海ほたるの画像や2枚のアウトレットの大仏画像は『壁紙モード』の標準で撮っていて、ソフトクリームの画像はサイズを縮小加工しましたが、他はオリジナルそのままのサイズです。
『デジカメモード』はなんと、0.3M・1M・フルハイビジョン・2M・3M・8Mと豪華版。
1Mで撮影すればL判サイズで、8Mで撮影すればA3サイズや四つ切サイズで綺麗にプリントできると言うから驚きじゃないですか。
ホント、最近の携帯カメラは凄いの一言ですよ。

撮影した画像は、発色はクリアでパッキリした感じ。
ややシャープネスっぽく写るようになってるのかも。
さすがにCCDカメラを売りにしているだけあって、非常に綺麗に撮影できますよ。
デジカメモードの大きいサイズの画像が細部でちょっとざらつくのは、私がオートで撮ってるからかISO感度をうまく調節しきれてないからなのか何なのか。
もうちょっといろいろいじって勉強しなきゃいけないですね。

ちなみに一般的に携帯のカメラとして組み込まれているのはほとんどがCMOSです。
CCD(Charge Coupled Device)とCMOS(Complementary Metal Oxide Semiconductor)の違いを物凄く単純に言えば、前者が「感度が良くて綺麗に撮れるけど、消費電力が大きい」、後者が「消費電力は小さいが、CCDに比べて発色が劣る」といったところでしょうか。
そもそも携帯電話のカメラ機能ってのは、あくまでも「電話」という主機能に対するオマケゆえ、カメラにばかり電力を食わせるわけには行かず、従って都合がいいCMOSを一般的に搭載してるワケですよ。

『壁紙モード』の標準(240×320)で撮った場合、それをディスプレイに再生するとサイズが小さくなっていて見づらいのが不満。
サブメニューから全画面再生を選べば一時的にはディスプレイのサイズに拡大できるんですが、次に見る時はまた元通りなんですよね。
これは他の携帯から送られてきた画像なんかでも同様で、それまでの携帯と違うので地味にストレス。

ちなみにこれ、全部同じサイズの画像です。
画像の再生で小さくなっちゃうのが不満
左側はどちらも普通に再生しただけの状態で、右側のSH001の方は同じ画像を全画面再生にした状態。
希望としては、最初っから右側の画像の状態で画像を再生して欲しいんですよね。
何でこうなっちゃったんだろう?今時の他の携帯は皆そうなんでしょか?
やはり携帯自体の画質が良くなったから、ベストに綺麗な状態を再生すると左側の小さいサイズでになっちゃうんだろか?

ただ、同じ『壁紙モード』でもワイド(480×800)の場合は最初からディスプレイいっぱいに再生します。
なので、標準で撮影した画像でも、サブメニューから画像編集のトリミングを選び、壁紙(ワイド)を選んでディスプレイいっぱいにリサイズして保存すれば、次からもディスプレイいっぱいのサイズで再生はしてくれます。
その代わり画像のデータ自体も2倍から3倍になっちゃいますが。
相手の携帯によっては、送信してもデータが大きすぎて再生できないみたいです。

『デジカメモード』で撮影した画像は、右側の画像のように再生されます。
左が壁紙モード(標準)、右はデジカメモードで撮影した画像の再生
ちなみに左側は『壁紙モード』の標準。

そういえばMicroSDが使える携帯を持つのも初体験。
セットする場所はここ。
MicroSDをセットする場所はここ
MicroSDは購入時の付属品に含まれていないので、市販品を自分で用意する必要があります。
auは2GBまでしか使えないみたいですね。
私は音楽を聴いたりとかに携帯を使わないので、純粋にカメラで撮った画像の保管や、PCへの画像データ抽出拠点にしか使わないので十分すぎるくらいの容量ですが。

外部接続端子はここ。
充電用のACアダプタや専用USB接続端子、あと私は使う予定がないけど別売りの外部接続端子用イヤホン変換アダプタもここに挿します。
外部接続端子はここ
なんだかんだでよく使う場所なので、なんだか矢印の付け根部分でカバーがブチッと取れちゃうんじゃないかと心配。
充電の時の負荷ぐらい避ける為にも、別売りの卓上ホルダ買った方が良さそうだなあと思う今日この頃。
(最近は卓上ホルダやACアダプタって標準装備じゃないんですね、ビックリ)
イヤホンに関しては、使う予定が出来たらBluetoothでワイヤレス出力できる物を買おうと思っとります。

充電中はここのランプが赤く点灯。
ランプの点灯
設定によって着信やメール受信でこのランプを点灯・点滅させることが出来、カラーバリエはピンク・青・黄・水色・緑・薄緑・赤の7色。
メインディスプレイにEメール受信などのお知らせ通知が出ている時にも、ここを点滅させることが出来るので便利です。
が、着信音の鳴るスピーカーは反対の面にあるので、音に気づきやすいようにスピーカーのある面を表にして置く事が多く、結構この点滅に気がつかないんですよね。
スピーカーとランプが同じ面にあると、もっと便利なんだけどなあ。

正直言ってワンセグはなくても良かったけど、あればあったでまあ便利ですよ。
バッテリーのメモリが減ることなく、連続で2時間くらいは見られました。(それ以上は試してない)
夫の携帯は2代前からワンセグ付いてましたが、それらに比べてSH001はワンセグ用のアンテナが伸ばせるので受信状態が良い印象。
実家のアナログテレビでは見る事が出来なかった東京MXテレビも、ワンセグなら問題なく視聴できたのも感心。
ビューアポジションでのワンセグテレビ
こんな風にビューアポジションにすれば、ワンセグも3.0インチの画面で見やすいです。
開いただけの状態でディスプレイを縦長にして見る場合は、テレビ画面が上半分、テレビ局の情報スペースが下半分くらいの大きさになりますが、その分映像はビューアポジションよりも綺麗になります。
余程でなければ使わないと思いますが、テレビ録画もボタン1つで出来ちゃうところが凄いですなあ。

EZwebは元々あんまり使わないのですが、A5512CAの頃と比べてもサクサク度はアップしたような印象ですね。
ただ、EZwebで戻れるページ数に限界があるみたいで、今までと同じ感覚でページを戻していったら突然それ以上は進まなくなりました。
ま、自分にとってはあんまり障害ではないかなー。

ユーザーの間でいろいろと物議をかもしている充電の持ちの悪さですが、私程度のライトな使い方なら大丈夫ですよ。
朝フル充電にして、電話の利用なし・メールは数通受信・8Mでのカメラ撮影20枚くらいといった日がありましたが、寝る前に見てもバッテリーメモリ減ってませんでした。
一日のうちでカメラを多用したり、携帯でゲームしまくったり、WEB閲覧をしまくったりとかしなければ、全く問題ないと思います。
逆にそれらの機能をヘビーに使いたいなら、予備のバッテリーを用意しておく方がいいかも。

緊急地震速報や防犯ブザーも付いており、いざという時を考えるといろいろと便利です。
LISMOも使えるし、FeliCa機能が付いているのでおさいふケータイやモバイルSuicaも使えるのですが、今のところまったく使う予定なし。
携帯の機能をフル活用しないので魅力を全て語れないところがダメダメちゃんかもしれませんが、私みたいに「電話・メール・ちょっとだけWEB・カメラ・アプリはQRコード読めればいいよ」というぐらいの程度を求めるなら、直感での操作性ももちろん問題ないし、十分すぎるほどの高スペック携帯です。


ざっと使ってみて、こんな感じでしょかね。
というか、語りきれないほど機能が充実しすぎてて、逆に追いつけていないのが現状です。
初めてですよ、携帯の取扱説明書を最初から最後までしっかり読んだのって。
ほんと、いろいろとカルチャーショックでした。
とはいえ、デザインもスッキリシンプルだし、難しい事なしに考えても今出ている機種の中では良い買い物をしたんじゃないかなと思ってます。
何といってもカメラが良いので、ブログやる人には結構お薦めかも。
デジカメを持ち歩かずに事足りちゃうので。


追記
auの2009秋冬モデル(*1)が発表になりましたよー。

後継機種のSH004(*1)のデザインが素敵。
LEDランプがクリスタルカットのワンポイントアクセントになって、アクセサリー性がアップしたオサレデザインになってますね。
女性的な印象だし、これ結構売れるだろうなあ。
値段は高そうだけど。
男性には「AQUOS SHOT」というブランド名が付いたSH003SH006(*1)あたりが良さげかな?
こちらも当然、値段高そうだわな。



(*1) au by KDDI オフィシャルサイト
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